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NANDEMO TOKO-KUN

何でも投稿くん

1回話すだけで、6つのSNSの原稿ができています。
あなたが押すのは、公開ボタンだけ。

はじめに

発信が続かないのは、才能のせいではありません。

「手数」のせいです。

ひとつの話を、Xむけに短く。noteむけに深く。Instagramむけに映えるように。ブログむけに検索されるように——6つのSNSに合わせて書き直しているうちに、夜が終わります。だから、続かない。

録音1つ → 8点セット 6つのSNS原稿+アイキャッチ画像+次回のネタ帳。届くのは、朝です

実演

まず、この動画をご覧ください。

この案内動画の絵も、声も、字幕も、ごとんの工場が作りました。案内役は、AIナレーターのステラです。

その一

あなたがするのは、「1回話す」だけ。

録音を渡す文字起こし6つの原稿 アイキャッチネタ帳

朝のひとりごとのボイスメモでも、Facebookライブの録画でも、Zoomの打ち合わせ音声でもかまいません。音声ファイルをひとつ渡す。作業はそれだけです。

投稿くんはその声を文字に起こし、大事な部分をくみ取って、stand.fm・note・ブログ・Facebook・Instagram・Xの6つそれぞれの「作法」に合わせた原稿に仕立てます。同じ文章の使い回しではありません。Xは短く鋭く、noteは深く、Instagramは目で読めるように——チャンネルごとに書き分けます。

プライバシーの設計

文字起こしは、外部のサービスに音声を送らず、お手元のパソコンの中だけで行います。話した内容がどこかのサーバーに残る心配はありません。

その二

85点未満は、あなたに見せません。

投稿くんは、書き上げた原稿を自分で採点します。そして85点をつけられなかった原稿は、あなたの机に届きません。合格したものだけが並びます。

量産の仕組みほど、検品が要ります。
たくさん作れることと、たくさん出していいことは、別だからです。

いちばん大事なところ

公開ボタンは、あなたが押します。

正直にお伝えします。この仕組みは「勝手に投稿までする」ものではありません。

ブログ(WordPress)とnoteは下書きの状態まで自動で入ります。FacebookやX、Instagramは、整った原稿を貼り付けるだけの状態でお渡しします。そして世に出す瞬間の判断は、必ず人がする

これは手抜きではなく、ごとんの工場群に共通の決めごとです。動画工場も、バズ工場も、最後の公開だけは人が決める。看板を預かる仕事だからです。

その三

あなたの商売では、どう使えるか。

話すのは得意なのに、書くのが追いつかない方
ライブ配信や音声配信をしている方は、いまの活動をそのまま渡すだけ。話した1本が、6つの発信になります。
お店・講座の発信を続けたい方
週に1回、スマホに10分話す習慣だけで、全SNSの更新が止まらなくなります。
複数の事業・団体を持っている方
団体ごとの「専用投稿くん」としてお渡しできます。実際に複数の団体で使われている運用実績があります。

正直なところ

いいところも、そうでないところも。

便利なところ 6晩ぶんの書き仕事が、録音ひとつになります。翌朝には8点セットが揃っていて、あなたは選んで公開するだけ。
そうでないところ 最後の公開ボタンと、一部SNSへの貼り付けは手元の作業です。「全部勝手に投稿される」仕組みではありません(そこは、あえてです)。

「私の声でも、できますか」
の一言からどうぞ。

公式LINEに、ひとこと「投稿くん」とお送りください。あなたの1回の録音が、どこまで化けるか一緒に見てみましょう。相談だけでも大丈夫です。

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